よく水漏れが起これば、防水工事の電話番号や応急処置を覚えてしまうが…。

私思ったのですが、遥か昔から日本とポルトガルは貿易を行って来た訳で、
日本が鎖国の際もポルトガルとオランダはOKだった訳で、
そうい点から考えると、もっと日本人はポルトガル語もしくは
オランダ語をしゃべれても良いのではないのか?と最近特に考えます。
あれなんですかね、よく水漏れが起これば、
防水工事の電話番号や応急処置を覚えてしまいますが、
そんな事がなければそんな知識は不要とばかりに全く覚えない。
そんな事がポルトガル・フランス語で起こっているでしょうか。
Why英語は必要なのかい?


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