職人の転職求人はポルトガル留学の裏面に出ていた

職人になりたいと思い、さまざまな仕事に就いてきましたが、
職場と折り合いが合わないので転職したいと思っていました。
ポストに投函されている広告の中に、職人の転職求人が
ポルトガル留学の裏面に出ていたので、驚きました。
どちらも自分が欲しかった情報なので、
ポルトガル留学についても勉強することが出来ました。
語学留学は夢のまた夢だと考えてきていたのですが、
スマホのような便利なアイテムがあることで、気持ちが浮ついていました。
英語を一番始めに学ばなければと思ったり、
転職をしたいと悩んだりどちらも贅沢な思いだと気が付きました。
友人に言ってみれば「自由に生きているのだから、もっと奔放になれば」と笑われました。
何ごとにも囚われず、夢を追いかけ続けたいですね。

留学中に組電池の必要性を感じた

日本人にはなじみのうすい、ポルトガルに語学留学する方はまだまだ珍しいです。
留学に必要なものはネットや書籍などで調べられますが、
意外と忘れがちで持って行って便利なものは電池です。
まず、留学するなら、電圧などは日本とは異なるので電圧・変圧器は必需品です。
電圧・変圧器が使えなかった時の事を考えて、
日本であらかじめ組電池を買って持参した方が何かと便利です。
ポルトガルは日本と比べて、深夜営業しているお店といえば、
バルなどの飲食店ばかりですし、日中でも欲しい時に手に入るとは限りません。
日本から持ってきた家電、たとえば電子辞書など留学中に絶対必要なものは電池式です。
ポルトガルでは時々停電することもあるので、電池があった方がよいでしょう。

ポルトガル人に感動された跳ね上げ式ベッド

日本ではポルトガルなどの外国と比べて家が小さく作られているので、
部屋の大きさも外国の部屋と比べると狭いのが一般的です。
日本人は工夫をすることが得意という性質を持っているため、
狭い部屋でもできる限り快適に過ごせるようなアイデアを出します。
その1つが跳ね上げ式ベッドで、ベッドの下に収納ができるという特徴を持ったものです。
ベッド下にはかなり広いスペースがあり、
そこに本やCD、洋服などを畳んでおさめることができるようになっています。
ベッドをあげてその下に収納しているというアイデアにポルトガル人は最初は驚くようですが、
時間がたつと効率が良い方法だと感心するようです。
収納が多ければ部屋をすっきり片付けることができるので、
跳ね上げ式ベッドは今後、ポルトガルでも普及する可能性があります。

横浜のパソコン教室のあとにポルトガル語教室へ

私の友人の話ですが、毎週水曜日は習い事デーにしているそうです。
会社がノー残業デーということもあるのですが、
語学や仕事に関係のある習い事については会社から補助金が出るそうなんです。
なので友人の会社では水曜日の社外活動者が多いそうなんですね。
しかも友人は横浜のパソコン教室のあとにポルトガル語教室にも通う猛者です。
1年経つ頃にはかなりのスキルアップが見込めますね!
私も取り残されないようにしよう。

粘度計が高い数値を出しそうな粘着な考えの時は…。

日本ラグビーの活躍で、ラグビーが急に好きになったり、
ラグビーを始めてみたり、世間は自分が思うよりミーハーな人が多いのかもしれません。
日本人は、あまり人と同じようにしない傾向があったりしますが、
海外をみてみると人と同じものを持とうとする気が強い国もあります。
と、ここまで書きましたが、渋谷などの繁華街を歩くと右を見ても左をみても
ヴィトン、ヴィトンだったり、同じような格好が多い気がします。
人と違うようにしない、という考え自体が誤りなのかもしれません。
ミーハーという言葉が、嫌だから違うと言う人が多いだけなのかも。
こんな粘度計が高い数値を出しそうな粘着な考えの時は、図書館で気分転換ですね。
できることなら世界的に評価されているポルトガルの国立宮殿図書館で
紅茶を飲みながら整理したいところです。

私は純粋に、横浜で外構工事をしている叔父は…。

英語やフランス語などメジャーな言語は、日本より単価の低い国に行って習うのが
世の主流となって来ています。
さらに言うと現地まで行かなくても、インターネットを使用して
テレビ電話で言語学習も可能です。
とはいえ、それもこれもメジャーな言語だとなんです。
ポルトガル語を始め他の言語でもそういったサイトがあるにはあるのですが、
需要と供給と資本主義の結果で安価ではないのです。
それでも、現地に行ってよりは安くあがるんですけどね。
ああ、そう言えば私は、純粋に他国の人と仲良くと思って言語学習をしているのですが、
横浜で外構工事をしている叔父は、パブのおねぇ、、、やっぱり自粛しときます。

身近な単語?「ガス給湯器の調子が悪い」

語学を学ぶ上で、効率的に覚える方法は、身近な言葉か学ぶ事。
身近な分、よく使うことになりその分、
頭に叩き込まれ自然と覚えていく事になります。
もちろん身近なモノを一通り覚えたら、
それを飛び出して語句を覚えていかなければ成長はできませんね。
最近、このよく使う語句を友人と共有しあった際に「これよく使うか?」
という言葉がありました。
「ガス給湯器の調子が悪い」聞いてみると家のガス給湯器が随分故障気味とのこと。
とりあえず、この言葉覚えるより、まずガス給湯器を交換したら?
とアドバイスしときました…。

よく水漏れが起これば、防水工事の電話番号や応急処置を覚えてしまうが…。

私思ったのですが、遥か昔から日本とポルトガルは貿易を行って来た訳で、
日本が鎖国の際もポルトガルとオランダはOKだった訳で、
そうい点から考えると、もっと日本人はポルトガル語もしくは
オランダ語をしゃべれても良いのではないのか?と最近特に考えます。
あれなんですかね、よく水漏れが起これば、
防水工事の電話番号や応急処置を覚えてしまいますが、
そんな事がなければそんな知識は不要とばかりに全く覚えない。
そんな事がポルトガル・フランス語で起こっているでしょうか。
Why英語は必要なのかい?

「王様でも旅人は貧しい」臨床心理士で大学院行こうが、大学で英語を専攻しようが。

オーイ !(こんにちは)。外国の言葉って空耳できますね。
ポルトガル後でOiは挨拶に使える万能語ですが、日本語だと呼び止める感じですよね。
日本で「ちゃう、ちゃう」と言えば否定ですが、
ポルトガル語ではTchau(さようなら)という意味になります。
「王様でも旅人は貧しい」といいますが、臨床心理士で大学院行こうが、
大学で英語を専攻しようが、ポルトガル語を習っていなければ知らない人と平等。
英語は使用出来る人が多く目立てませんが、
ポルトガル語ならスターになれるかもしれません。
どうです、始めて見ませんか?

水漏れ修理で、水分が摂れず半日ぶりでやっと水が飲める状況位でないと…。

ポルトガルに行って注意することは、甘いものを頼む時。
日本で、休憩中に少しお菓子をつまむ程度で、甘い物を頼むなら注意が必要。
何故なら超絶に甘い可能性があるからです。
ポルトガルの方は甘党が多く男性も嬉しそうにこれらを頬張ります。
久しぶりにデザートを食べる時なら最高ですが、昨日今日だと私はキツイです。
例えるなら水漏れ修理で、水分が摂れず半日ぶりで
やっと水が飲める状況位でないと食べれない感じ(余計分かりにくくなった…)
甘党の方は注意は不必要ですが、体重には注意ですよ。

ウェルカムボードは発泡スチロールで

ポルトガルの留学経験のある知人は、在日ポルトガル人の友人も多く、
このサイトの記事ネタ協力をしてくれている人もたくさんいます。
その知人が結婚することになり、いろいろ手伝うことになったんです。
そのひとつがウェルカムボードの作成。
ウェルカムボードって発泡スチロールを切って色付けしてできるんです。
好きなメッセージやイラストを立体的に作れるということで
ポルトガル語のボードを作ってみようかと画策中です。

井之頭病院も語学が求められる場所。

公共施設は、その分野だけの知識だけでなく語学力も必要となる事が多いですよね。
例えば、駅などの交通機関は特に多くの外国人の方も利用するので、
より語学が求められる場所です。
近所の井之頭病院に行った際に、待ち合い所で外国の方がいらっしゃったのを見ましたが、
病院も医療知識だけでなく語学も必要なんだと感じました。
医療も出来て外国語も話せたら格好良いなぁなんて羨ましくなってしまいましたが、
そこはそれでして。
でも、反対の立場で自分が外国の病院に行く場合、
しっかり症状を伝えられないといけないのですよね。
もっと勉強頑張らねば。

FXのキャンペーン比較を説明すると

ポルトガルに留学していたり、ポルトガル留学していた知人が
増えていくにつれ、ポルトガルの政治や社会の動きが見えるようになってきました。
そこで考えることは、何かの役に立たないか、ということ。
FXなんかは最適だと思うのですがいかがですか?
さて、ユーロや円、ドル、元など世界各国の通貨の売り買いは
情報ツウであればあるほど有利ですよね。
そこでFX導入を検討している方にFXキャンペーン比較を解説しようかな~と思います。
まとめるので待っててくださいね。

競馬予想並に…

Oi!!日本人が大好きな歴史上の外国人ナンバーワンは、
統計を取るまでもなくフランシスコ・ザビエルだと思います。
特に中高生男子間では不動の地位を確立していており、
あまりの彼の魅力に導かれるままポルトガル語を学ぶ決意をする猛者もいるとか、
いないとか、いないとか…。
まぁこんなくだらない予想は、競馬を知らない競馬予想屋なみに無駄な行為なのですが、
つい疲れてくるとふざけたくなる年頃です。
あー疲れると、カステラ食べたいね。牛乳と一緒に。
文明開化の味が疲れを癒すのです。
では今日はここまで、Ate logo!!

物忘れ、ポルトガルと太陽光発電のメリット

Oi,Tudo bem? 今回は、日本とポルトガルの繋がりを。
なさそうで実は昔から交流があるのですね。
時は1543年に「鉄砲伝来」として種子島へポルトガル人漂着という出来事があります。
これにより日本にも鉄砲が入ってくるキッカケになったのですね。
歴史好きや戦国時代好きなら当たり前かも知れませんが、
私などはオランダだっけ?とか忘れてました。
個人的な事ですが忘れていると言えば、
太陽光発電のメリット一覧と見積もりを頂いたのに返事を忘れています。
歳のせいでしょうか?でも歳のせいにするのも気が引けますね。
ではではAte logo!

語学留学先で水道修理

知人がポルトガルの首都、リスボンに語学留学をしています。
週に1、2回は情報収集のためスカイプで話をするのですが、
知人は初めてのポルトガルでお城や砦、修道院などの歴史的建造物に感動し、
歴史を知るためにもっと語学を勉強したいという気持ちになったそうです。
街や人に興味を持てると勉強効率もアップしそうですね。
さて、その知人が先週、下宿先で水道トラブルにあったそうで、
水道修理をしたそうです。
知人は水道修理業者で働いたことがあったので、どこに行っても重宝されるんですよね。